名古屋港の実力


ページ番号1001909  更新日 2022年5月16日


1907年(明治40年)の開港以来、中部地方のものづくり産業を物流面で支え、現在では、コンテナ貨物、バルク貨物、完成自動車と様々な貨物をバランスよく取り扱う国際総合港湾として成長する名古屋港の実力を紹介します。


取扱貨物(令和2年港湾統計)

貿易額・自動車輸出台数(令和2年貿易統計)

名古屋港の日本一

<名古屋港の日本一>

項目:総取扱貨物量
データ:1億6,855万トン
2位:千葉港
3位:苫小牧港
項目:輸出額
データ:10兆4,138億円
2位:横浜港
3位:東京港
項目:輸出額から輸入額を差し引いた貿易差引額
データ:6兆978億円
2位:神戸港
3位:横浜港
項目:自動車輸出台数
データ:111万台
2位:三河港
3位:横浜港
項目:臨港地区面積(陸域)
データ:4,298万平方メートル
2位:北九州港
3位:横浜港


総務部 総務課広報・にぎわい振興室 広報担当
〒455-0033 名古屋市港区港町1番11号
電話:052-654-7839 ファクス:052-654-7990


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