クルーズ船「サン・プリンセス」入港について


ページ番号1002738  更新日 2019年7月12日


令和元年7月17日クルーズ船「サン・プリンセス」名古屋港入港!

7月17日(水曜日)にクルーズ船「サン・プリンセス」が名古屋港に入港します。
同船の入港を記念し、以下の行事を行います。

入港日時

令和元年7月17日(水曜日)午前7時から午後4時

着岸場所

名古屋港ガーデンふ頭3号岸壁
※地下鉄「名古屋港駅」から徒歩約5分

歓送迎行事(本船スケジュールや天候などにより、変更や中止になる場合があります)

【入港時】
・歓迎放水
 午前6時から午前6時20分(名古屋市消防局特別消防隊第五方面隊)

・グレート家康公「葵」武将隊による演舞、グリーティング
 演舞:午前6時45分から午前7時 
 グリーティング:午前7時30分から午前8時45分

 

【停泊時】(乗船客向け)

・ポータン・ミータングリーティング
 午前7時30分から午前8時、午前8時30分から午前9時
 午後1時30分から午後2時、午後2時30分から午後3時

・リラクゼーションコーナー
 午前9時から午後3時まで


【出港時】
・手旗によるお見送り
 午後3時から午後4時15分まで

 

見学場所について

名古屋港ガーデンふ頭3号岸壁から外観をご覧いただけます。船内の見学はできませんのでご了承ください。

【注意事項】
ガーデンふ頭3号岸壁の一部において、保安対策のために設定された“制限区域”には一般の方の立ち入りはできません。

クルーズ船「サン・プリンセス(Sun Princess)」の概要について

[画像]クルーズ船「アルバトロス」の写真(99.8KB)

プリンセス・クルーズが本格的にメガシップ戦略に乗り出した7万7,000トン型シリーズの第1船。同社のアメリカ・マーケットでの評判を不動のものにした客船だ。2013年と2014年には日本発着クルーズに就航。2013年秋に約30億円をかけた大改装を行った。椅子やカーペットを一新、特にアトリウムは新しい装飾を施し、他船で人気の軽食がとれるカフェ「インターナショナル・カフェ」を新設。日本発着で好評を得た「海(KAI)寿司」をより本格的な寿司レストランに改装した。2016年にはオーストラリアの人気シェフが監修するレストラン「シェア」が登場。 ※

総トン数
77,441トン
全長
261.30メートル
乗客定員
2,010名
船主
プリンセス・クルーズ
船舶代理店
有限会社カイセイマリタイムエイジェンシー

※出典:海事プレス社「クルーズ客船データブック 2018-2019」

クルーズ行程

日程
4月10日(水曜日)から7月18日(木曜日)
寄港地
横浜-名古屋-神戸-20ヶ国31寄港地-横浜-名古屋-神戸

名古屋港ガーデンふ頭3号岸壁

地図


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港営部 誘致推進課 クルーズ船誘致担当
〒455-0033 名古屋市港区港町1番11号
電話:052-654-7838 ファクス:052-654-7995


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