日本のクルーズ船紹介


ページ番号1000792  更新日 2017年11月1日


名古屋港に入港する日本籍のクルーズ船は3隻あります。
詳細は、各運航会社にお問い合わせください。

飛鳥2

[画像]写真:飛鳥2(41.6KB)

欧米で絶大な人気を誇っていた「クリスタル・ハーモニー」を改装し、2006年に再デビューした、日本最大のクルーズ船「飛鳥2」は、ゆとりある配置と全室海側に面したキャビン、充実のパブリックスペースを備えたラグジュアリークルーズシップです。

その施設面、お食事、エンターテイメント、リラクゼーション、寄港地サービスなど全てにおいて選択肢が充実しており、船そのものを楽しめる空間がお客様に提供されております。初代飛鳥から受け継がれる、きめ細やかなサービスも魅力のひとつとなっています。

【運航会社】 郵船クルーズ株式会社 電話 045-640-5301

にっぽん丸

[画像]写真:にっぽん丸(15.3KB)

「海の別世界」をデザインコンセプトとし、「近代日本調」を意識しつつ、リニューアルによってさらに親しみやすいクルーズ船となった「にっぽん丸」が2010年春に大改装デビューしました。

「Newにっぽん丸」のブランドコンセプトは、「大人を幸せにする海の上の国 -海の上に浮かぶもう一つのにっぽん-」。メインダイニングに加え、空に向かって眺めが広がる「プレミアムダイニング」や洋上の「寿司バー」が新たに増えました。また全室リニューアルで、落ち着いた雰囲気はそのままに、開放感・居住性を高めた9タイプの客室ができました。

【運航会社】 商船三井客船株式会社 電話 0120-791-211(クルーズデスク)

ぱしふぃっくびいなす

[画像]写真:ぱしふぃっくびいなす(31.6KB)

ぱしふぃっくびいなすに乗船して最初にお迎えするのは、乗組員たちのとびきりのウエルカム・スマイルです。フレンドリーで上質なホスピタリティの中で生まれるサービスを提供するのが「ぱしふぃっくびいなす」です。

全室海側を望むゆとりの客室、シェフ自慢の食事、乗客を飽きさせないエンターテイメントショー、講演、イベントなど盛り沢山ご用意されています。スイートルーム以上のお客様には、より上質なサービスを楽しんでいただけるよう、クラシックな雰囲気を基調にした格調高く落ち着きのあるダイニングサロンでのお食事ができるのも特徴です。また、日本船では初めて、全客室及び主なパブリックスペースを全面禁煙とし、健康志向のお客様に好評を得ています。

【運航会社】 日本クルーズ客船株式会社 電話 0120-017-383(クルーズデスク)


このページには画像や添付ファイルへのリンクがあります。
画像をご覧いただく場合は、[画像]と記載されたリンクテキストをクリックしてください。
添付ファイルは、携帯端末ではご覧いただけません。パソコン版またはスマートフォン版サイトをご覧ください。


港営部 誘致推進課 クルーズ船誘致担当
〒455-0033 名古屋市港区港町1番11号
電話:052-654-7838 ファクス:052-654-7995


[0] トップページ [1] 戻る

Copyright (C) 2017, Nagoya Port Authority. All rights reserved.